ああああ


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by apim9xhdny | 2010-02-11 02:07
 週刊誌「週刊新潮」の記事で名誉を傷つけられたとして、前衆院議員の船田元氏(56)らが、発行元の新潮社(東京都新宿区)に計3300万円の損害賠償を求める訴えを宇都宮地裁に起こした。提訴は1月18日付。訴えによると、昨年12月24日発売の同誌が、作新学院の理事長である船田氏が、同法人の職員と不倫関係にあるとの記事を掲載。船田氏側は「事実無根」と主張している。週刊新潮編集部は「訴状を読んで対応するが、提訴は意外」としている。

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by apim9xhdny | 2010-02-10 03:32
 節分の3日、千葉県成田市の成田山新勝寺で恒例の「節分会」があり、NHK大河ドラマ「龍馬伝」に出演中の香川照之さんや大相撲初場所で初の殊勲賞を獲得した関脇・把瑠都関らが豆をまいた。しかし、昨年まで10年連続で参加していた横綱・朝青龍関が知人への暴行問題で欠席、坂本龍馬役の福山雅治さんも参加せず、午前の人出は約1万8000人で、昨年の午前、午後を合わせた約4万5000人を下回る見通し。

 新勝寺の本尊・不動明王の慈悲は鬼も改心させると伝えられるため「鬼は外」とは唱えず、「福は内」だけを連呼。同県富里市の無職、宮沢しげ子さん(62)は「朝青龍関を楽しみにしていた。豆まきして改心してくれたらよかったのに」と残念そうだった。【斎川瞳】

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by apim9xhdny | 2010-02-09 09:30
 赤堀和郎さん75歳(あかぼり・かずお=元電通常務)31日死去。葬儀は3日正午、東京都江東区白河1の3の32の霊巌寺。喪主は妻治子(はるこ)さん。

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by apim9xhdny | 2010-02-08 15:41
 徳島東署は5日、道交法違反(酒気帯び運転)容疑で、海上自衛隊小松島航空隊3等海曹、下村太志容疑者(27)=徳島県小松島市和田島町=を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、5日午前4時50分ごろ、徳島市両国橋の県道で酒を飲んで軽乗用車を運転した疑い。

 小松島航空隊は「このような規律違反を起こし誠に遺憾。指導を徹底したい」とコメントした。

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by apim9xhdny | 2010-02-07 16:49
 寝たきり老人など在宅で介護を受ける人の自宅に出向いて、入れ歯の調整、口腔(こうくう)ケアなどの訪問診療を続けている歯科医がいる。「ふれあい歯科ごとう」(新宿区北新宿)代表の五島朋幸さん(44)。依頼は絶えず、週7日、多い日は8人のお宅を訪ねる。食べることは健康の源。その能力を失いかけた人たちをサポートするため、休診日のない毎日が続いている。(石塚健司)

                   ◇

 武蔵野市の住宅街。ある夕方、ショルダーバッグとデイパックをたすきがけにした五島さんが1軒の民家を訪れた。冬でも日焼けした顔は、自転車で移動することが多いためだ。

 今回の患者は認知症などを患う吉田里子さん(81)=仮名。5年前に夫を亡くし、島根県で一人暮らしをしていたが、翌年、極度の塩分不足による電解質異常の状態で病院に運ばれ、武蔵野市に住む長女(57)宅に引き取られた。

 当初は鬱病(うつびょう)の症状もみられ、一日の大半をベッドで過ごした。入れ歯を受け付けなくなった口は咀嚼(そしゃく)する力をなくしており、長女は流動食で体力を回復させるため苦戦を続けていた。

 担当ケアマネジャーの強い求めで、普段は新宿区周辺を訪問エリアにしている五島さんが訪問を引き受けた。汚れた口腔の手当て。残された歯の処置。新しい入れ歯作り。咀嚼の訓練…。訪問を重ね、里子さんは徐々に食べる喜びを取り戻した。今は五島さんが数カ月おきに訪ね、入れ歯の調整などをするだけになっている。

 知らない人には心を閉ざす里子さんが、五島さんの顔を見ると記憶の糸がつながったように、本来の社交的な人柄に戻る。

 「ちょっとお肉が付き過ぎたんじゃないの?」と五島さんにからかわれ、照れ笑い。

 「どこか痛む場所はありますか?」。五島さんは里子さんの答えを聞いて、バッグから携帯マイクロモーター(入れ歯を削る器具)を取り出した。バッグにはほかに、入れ歯のクッション剤、懐中電灯など、訪問先に応じた道具が入っている。

 入れ歯を削り、約15分で診療は終了。

 「先生、おかげで(ご飯が)おいしいよ」。里子さんの言葉で五島さんも笑顔になった。

                 ■   ■

 五島さんは島根県出身。父も内科の開業医で、正月も往診に出かける背中を見て育ったという。独居高齢者の多い新宿を中心に、抱えた患者は現在、約350人。週のうち5日は午前中を外来診療、午後を訪問診療に、残り2日も訪問診療にあてている。

 きっかけは13年前、新宿で在宅介護老人の訪問診療を続ける医師と出会ったことだった。「往診する医者はいるが、歯医者はいない。ぜひやってほしい」と請われ、まず内科の訪問診療に同行してみた。

 そして、寝たきり老人の大半が、入れ歯を付けていない現実を知った。「入院すると、入れ歯は危ないからと外される。でも、3カ月も外したままでいると、もう入れ歯が入らない口になってしまう。退院後は流動食や管からの栄養補給だけになる」

 当時、大学病院の勤務歯科医だった五島さんは、妻で歯科医の登世子さん(41)と2人で開院し、夫婦で手分けして訪問診療を始めた。

                 ■   ■

 古い入れ歯を調整したり新調したりして、再び咀嚼できるようにすること−。当初はそれが自分の役目だと思っていた。だが、しばらく口から食べることをしなかった人が再び咀嚼し、飲みくだす力を取り戻すのは、簡単ではないことに気づいた。

 「そこで、入れ歯を作る前に、その人の飲み込む能力がどれだけあるかを調べ、その力を強めるための訓練をする。顔のマッサージ、唾液(だえき)を飲みくだす練習など。そこから先は十人十色。本人の意欲や健康状態、家族の努力などによって、僕のできることはさまざまです」

 管からの栄養補給が長かった人が、五島さんの指導で再び軽いものなら食べられるようになった例も多いという。五島さんと親しいケアマネジャーは「自力で食べることに意欲がでると、見違えるほど元気になる人を何人も見た」という。

 「訪問歯科という分野に教科書はありません。それぞれの現場で、人と人とのかかわりの中で作り上げていくのが、在宅ケアにおける歯科の役割だと思います」と五島さん。

                   ◇

 【取材後記】日焼けした歯医者といえば、ゴルフ焼けが通り相場と思っていたが、この人の場合は訪問焼け。大歓楽街・新宿の片隅に、こんな人がいたとはと、驚くよりも感動した。これからの時代、こんな歯医者さんがもっと増えたらと願わずにいられないが、言うはやすく、行うは難い。五島夫妻はほかに新宿で訪問診療をする歯科医に会ったことはないという。

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by apim9xhdny | 2010-02-06 20:05
 2010年度の診療報酬改定を議論している厚生労働相の諮問機関「中央社会保険医療協議会(中医協)」は5日、患者が受けた医療の詳しい費用の内訳がわかる「診療明細書」を、原則として全患者に無料発行するよう医療機関に義務づけることで合意した。

 例外を除き10年度から実施され、医療の透明化が一歩進むことになる。

 診療明細書は、医療機関が健康保険組合などに医療費を請求する際に作成するレセプト(診療報酬明細書)と同等の詳しい内容。受けた診療の単価だけでなく、検査や投薬の中身が記録されている。

 全患者への無料発行が義務づけられるのは、レセプト請求を電子化している全医療機関。厚労省によると、病院と調剤薬局の9割、診療所の半分が当てはまる。

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by apim9xhdny | 2010-02-06 00:49
 レンタルCD店からCDを繰り返しだまし取ったとして、静岡県警清水署は28日、同県焼津市石津、介護職員坂野恵美子容疑者(45)と、長男でトラック運転手の仲川隆平容疑者(21)を詐欺の疑いで逮捕した。

 2人は複数の知人男性と養子縁組を結んでは解消し、2008年12月からの約10か月間に名字を計8回変更。その度に書き換えた運転免許証などを使って店に会員証を何回も発行させてCDをだまし取っていたといい、同署で詳しく調べている。

 発表によると、両容疑者は共謀し、2009年10月4日午後10時頃、静岡市清水区押切のレンタルCD店で、返却するつもりがないのにCD10枚(約2万2000円相当)を借り、そのままだまし取った疑い。

 捜査関係者によると、坂野容疑者らは北海道や静岡県島田市、同県藤枝市に住む複数の知人男性を利用して養子縁組を繰り返していた。

 店でCDを借りたまま返さず、いったんは店の返却延滞者のリストに載るが、養子縁組で名前を変えてリストをすり抜け、新しい名前で再びCDを借りては返さずにだまし取る手口を繰り返していたとみられる。

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by apim9xhdny | 2010-02-05 02:49
 鳩山由紀夫首相は28日夜、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、現状のままの継続使用について「基本的には選択肢ではない。危険性が高く、騒音に悩まされている方が多い中で、『移設先を探そう』と言ってスタートし、ゼロベースで検討している。今まで通り使う、などという話はない」と述べ、容認しない考えを強調した。官邸で記者団に語った。【西田進一郎】

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by apim9xhdny | 2010-02-04 04:06
 心に響くエッセーや作文に贈る「日本語大賞」(東京書籍主催、時事通信社後援)の表彰式が31日、東京都内で行われ、宮城県の佐藤優里佳さん(11)の「心に残る母の『う…ん』」など4作品が最優秀賞に選ばれた。東京書籍が創立100周年事業として「日本語の美しさや言葉の持つ力を見つめ直したい」と創設。第1回の今回は「人と人をつなぐ日本語」がテーマで、1833作品の応募があった。
 佐藤さんは小学生の部で受賞。突然の病気で意識不明となった母親に「ママは強いもん。病気に負けないもん」と耳元でそっと話し掛けたところ、返ってきたのが「のどから絞り出すような『う…ん』」。
 翌日他界し、これが最後の言葉となったが、「優里佳もしっかり生きてねという心の声だったかもしれません」などと朗読されると、会場のあちこちですすり泣きが漏れた。
 中学生からは大阪府の宮原皐煕さん(13)の「かたことの日本語が伝えるもの」、高校生からは東京都の岡部憲和さん(18)の「ある職人のことば」、一般からは東京都の加藤宣彦さんの「島ことばに残る美しい日本語」が最優秀賞を受賞。このほか25作品が優秀賞に選ばれた。 

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by apim9xhdny | 2010-02-03 04:47